パワハラ・職場いじめに負けない!副業・起業で成功する術を学ぶ

大人の「いじめっ子」
残念ながら存在します。大人の社会でも「いじめ」は大きな社会問題です。

やっと最近になって職場のいじめは「パワハラ」Power Harassment (パワーハラスメント)と呼ばれ社会問題としてとりあげられるようになりました。
職場のパワハラとは―
「同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性(上司から部下に行われるものだけでなく、先輩・後輩間や同僚間などの様々な優位性を背景に行われるものも含まれる)を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為をいう」と厚生労働省(平成24年職場のいじめ・嫌がらせ問題に関する円卓会議ワーキング・グループの報告による)は定義をしています。

暴行・傷害、脅迫・名誉毀損・侮辱、隔離・仲間外し・無視、業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害、業務上の合理性なく能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じることや仕事を与えないこと、私的なことに過度に立ちいるなど、陰湿な行為で相手を苦しめます。

「パワハラ・職場いじめは、命に関わる事案です」
「パワハラは発覚した時点で、すでに緊急事態ですから、一刻も早く、手を打たなくてはなりません」
そうGoGetterz の動画コース「パワハラ・職場いじめを脱出する『副業・起業プログラム』」のエキスパート、行政書士・コーチの三國雅洋さんは推奨しています。パワハラ職場から脱出するために、三國さんがもっとも現実的だと考える方法が、6ヶ月という短期間での起業です。
三國さん自身もパワハラの被害者であり、起業をしてパワハラ職場を脱出した経歴の持ち主です。

すぐには辞めることは難しいので、まずは副業で始める。
そして、副業がある程度落ち着いて来たら、起業をする。
これを6ヶ月間で実行するのです。

三國さんの専門は、パワハラ被害者支援です。
もともとは法律と心理でのサポートをしていましたが、パワハラから脱出するには、経済面のサポート、お金の問題をクリアしなければならないと実感しました。そして、医療法人理事時代に新規事業を複数立ち上げ、3000万円の年収アップをさせたマーケティング知識と、自分自身の事業立ち上げ経験を活かして、パワハラ被害者向けの、スピード副業・起業プログラムを開発しました。

なかなか転職も難しい。そんな場合、ただ耐えるという選択肢を選びがちになります。
しかし、耐えているだけでは、パワハラはエスカレートしていきます。
それでも生活をしていくたえに耐えてしまう。
そんな方に知ってほしい、副業・起業という選択肢です。
「すでにマルチワーク(複業、多業)の時代は来ています。副業から起業へと移行する流れを身に付けておくことは、今後のあなたにとって役立つはずです」
そう三國さんはいいます。

パワハラ被害を受けている人、最小リスクで起業したい人、短期間で起業をしたい人、転職できない人必見!
経験ゼロ・人脈ゼロのあなたが、6ヶ月でパワハラ職場を脱出できるかもしれない!まずは、行動に出てみましょう。自分のスキルアップにも役立つ副業・起業についてGoGetterz の無料コースで、そのはじめの一歩をで学んでみませんか?

<コース名>パワハラ・職場いじめを脱出する『副業・起業プログラム』
<エキスパート>三國雅洋
<コース内容>
パワハラ・職場いじめを脱出する『副業・起業プログラム』

全1レッスン 1本の動画(約5分39秒)

meeting-1219540_640.jpg